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タグふれんず

夫婦やり直し講座

諦めないでもう一度やり直してみませんか!あの頃のラブラブ夫婦に戻る方法があります
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    一定期間更新がないため広告を表示しています

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    妻が欲しいのは宝石より言葉
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      夫から妻に対して「ありがとう」「愛してる」「苦労掛けるね」などという言葉は、日本人に気質からしてなかなか難しいものがありますが、女性はお金や宝石よりも言葉が欲しいのです。

      こころのこもった言葉にこしたことはありませんが、そうでなくても、言葉にしてほしい、と妻は思っているのです。

      男が思っている以上に、女には言葉が大切なのです。妻のちょっとした行為に対しても、「ありがとう」で答えてあげる。

      それだけで、ああ、この人は私のことを見ていてくれんンだ、と感じることができるのです。

      男がプライドの生き物だとすれば、女はいつまでも、見ていてほしい生き物なのです。

      しかし、男性諸氏は「そんなこと言わなくてもわかるだろう」という変なプライドがあり、それが夫婦関係を悪くしていく原因にもなっているのです。

      言葉は男が先にかける。夫婦関係をうまくしていく方法の一つです。男と女の間には、男がするべきこと、女がするべきこと、そんな役割分担がきちんとあります。

      そんな役割分担の苦労に対して、恥ずかしがらずに「苦労掛けるね」すると、女はそれだけで幸せな気分になります。

      ああ、私をちゃんとわかってくれているんだ、私の苦労もわかってくれているんだ。と感じることができるのです。

      休みの日に仕事仲間を呼んで、パーティーと言うこともあるでしょう。

      すると、女は対応や料理に大変な労力を使います。そんなときに、ひとこと「大変だったね。ありがとう」という言葉があれば、疲れも何も吹っ飛んでしまい、それだけで癒されるのです。

      それを、「何だ、ぶすっとして、もっと愛想よくしろよ」なんて言われたら、女は切れてしまいます。

      子供の教育のことでも、大抵の男は女に任せきり、なのにいろいろと文句をつける。子供が受験で失敗したときでも「よくがんばってくれたな〜」といとこと言えばいいものを「お前のやり方が悪かったから落ちたんだ」などと頭ごなしに言えば、たちまち夫婦喧嘩の始まりです。

      そんな喧嘩をみている子供たちはもっと悪く、ダメになってしまいます。

      ほんのちょっとしたことでいい、わたしを見ていてくれるんだ、と感じる言葉をかければ、女はそれで幸せな気持ちになれるのです。
        

      | 夫婦やり直し | 22:18 | - | - | - | - |
      離婚は問題を解決しない
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        私たち夫婦が問題を抱えるようになったのは結婚してちょうど3年目あたりからでしょうか・
        といっても問題は前から存在していて、結婚当初からの問題が積み重なっていたのだと思います。何かにつけて夫婦の意見が衝突し、夫婦喧嘩が頻繁に起こるようになりました。
        私たち夫婦が何か特別な問題を抱えていたのかというと、そういう訳でもありませんでした。そのため何をどうすれば夫婦関係を修復できるのかが全く分かりませんでした。今考えると問題が明らかでないために、だましだまし結婚生活を続けていたように感じます。

        私たち夫婦はとても危険な状態にあり、離婚までの秒読み開始が始まり、このままいくと最悪な状態で夫婦関係が終わってしまうと感じました。

        でも、この問題は我が家だけの問題ではないことを知り驚きました。なんと日本では年間25万組つまり合計での男女が離婚しているのです。厚生労働省の報告によると、結婚した夫婦の約30%が離婚に終わるというのです。そして、とても興味深い結果としてその内の半分が「性格の不一致」を理由に離婚しているというのです。

        しかし、婚活サイトの中でも、よく性格や方向性が同じ相手が理想です。などという書き込みがありますが、そもそも「性格」というものは一致するものでしょうか。むしろ「性格」は一致させるものではないのでしょうか。

        性格の不一致を解決するのは簡単ではありません。実際に男性と女性では考え方や見方に大きな違いがあります。育った環境や境遇も違います。

        そうした男女が結婚して同じ屋根の下で暮らすわけですから、問題が発生することは自然なことです。つまり結婚した夫婦は必ず一度は「性格の不一致」を感じることがあるのです。

        夫婦が性格の不一致を感じるのは当然なことなのです。
        でも問題が深刻化している今、どうすれば夫婦関係を修復できるのでしょうか?

        しかし、今の夫婦は対処療法でその場を収めて根本治療をしないために、問題がより大きくなっていくのです。

        応急処置でなく問題を根本的に治療することに力を尽くさなければ、結婚生活は確実に蝕まれ崩壊してしまうでしょう。

        むしろ危機的な状況にある夫婦にとって必要なことは、一時的なその場しのぎの解決策を探すことではなく、問題を根本的に治療することです。そのためには、これから10年、20年、30年と続く結婚生活を幸せなものとするために、改善すべき点が何であるかをあなた自身がはっきりと知る必要があるのです。

        結婚生活を終わらせることは決して「幸せ」の第一歩にはなりません。むしろ、あなたに気付いて欲しいのは「改善は可能」だという真実です。

        あなたもすでに気づいているのではありあませんか。
        どれほど大きな山のような問題でも、必ず乗り越えることが可能なのです。正しい道をあきらめずに一歩一歩踏み進めば、必ず山の頂上にたどり着くことができるのです。

        どれほど大きな山のような問題でも、必ず乗り越えることが可能なのです。正しい道をあきらめずに一歩一歩踏み進めば、必ず山の頂上にたどり着くことができるのです。

        あなたも目の前に立ちはだかる大きな山を乗り越えてみたいと思いますか?冷め切った夫婦関係を修復し、新婚当時の幸せな時代に戻りたいと思いませんか?
        | 夫婦やり直し | 21:40 | - | - | - | - |
        心にある変な余裕を消し去るための考え方
        0
          要するに心に変な余裕がある人というのはですね、

          好きな人との復縁がなぜ成功できないのか、という理由や原因を客観的に見ていない、あるいは見えていないわけなんですよね。

          悪い言い方をすれば心のどこかで

          「なんとかなるんじゃねーの?」
          みたいな変な余裕がある。
          あのですね、

          そんな考えやスタンスではなんともなりませんよ!

          振られて嫌われたからこそ今こそ自分磨きや自己改革が本気で必要なんだ、ということにいい加減気付いて、実行しなければいけないわけです。


          たとえばあなたがやさしくないためにお相手に嫌われて振られたのであれば、当然ながらやさしさを身に付けなければ
          好きな人には振り向いてもらえないでしょう?

          それをあなたが
          「なんとかなるだろう」なんて
          楽観視しててもなんともなるはずがありません。

          一向に復縁出来ないままですよ。

          だからこそ好きな人と連絡・接触を取らない冷却期間中にあなた自身を見つめ直し、あなた自身を振り返り、あなた自身を徹底改造し直す必要があるわけです。
          | 夫婦やり直し | 00:06 | - | - | - | - |
          復縁を成功させるための『完全な冷却期間』を作る
          0
            僕はおかげさまでいろんな恋愛相談をたくさん頂きますので、復縁に関するご相談もたくさん頂くわけですが、残念ながらその分だけ『復縁を失敗させてしまう理由』も僕はたくさん知り得てしまいます。

            「なんでそんなことやっちゃうの?!」と言いたくなるような事をやってしまっている人が残念ながら非常に多い。
            とりわけ、復縁を成功させるにあたり最初に重要なことである『冷却期間』の取り方で失敗してしまう人が残念ながら非常に多い。ということで今回僕はあなたに復縁を成功させて頂きたいために復縁を成功させるための『完全な冷却期間』の取り方をお話させていただきたく思います。

            復縁を失敗させる人が共通してやってしまっていることとは?

            復縁を失敗させている人の多くが、冷却期間中に我慢できなくてお相手に連絡・接触してしまっているんです。
            『冷却期間』なんだからやっぱり連絡は取ってはいけないわけです。

            距離を取っている間に元恋人が誰かと恋仲になったらどうしよう?
            という不安を覚えるのも僕は理解できますが、たとえ元恋人に新しい恋人が出来たとしてもそれ自体は大きな問題ではないんですよ。

            元恋人に新しい恋人が出来ても要するにあなたの方が新しい恋人より魅力的であれば元恋人があなたの元に戻ってくるのですから。

            また、それは理論ではなく、現実論なので間違いありませんよ。

            それなのに、焦りのためにあなたのことを嫌い、引くお相手に

            「それでもやっぱり好きなんだよ!」とか
            「お前しかいないんだ!」とか
            「やり直せるまでずっと待ってるよ」とか言っても、

            お相手には
            「そういうの重いんですけど!
            もうどこか遠くへ行ってくれませんか?」
            と、迷惑に思われてしまうだけ。

            つまり、あなたのことをよく思っていない、という『マイナス』を発している人に「好きなんだよ!」とあなたから『プラス』を発しても良くて『ゼロ』悪くて『マイナス』の方向へ関係が悪化する一方なんです。

            だからこそ、『冷却期間』を取っている間は何があってもあなたから先にお相手に接触・連絡してはいけないわけです。



            | 夫婦やり直し | 00:08 | - | - | - | - |
            セックスレスと離婚
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              セックスレスと離婚

              「離婚する理由」と聞いて、真っ先に何を思い浮かべますか?

              浮気なんかは芸能人の離婚理由として多いですよね。

              DV(家庭内暴力)も深刻な理由です。

              ギャンブルも昔からありますね。

              離婚理由として一番多いのはやはり、「性格の不一致」だそうです。

              ところで、セックスレスは離婚理由になるのでしょうか?

              結論から言うと、立派に(?)離婚理由になります。


              夫婦間でのセックスに対する考え方のズレ、いわゆる「性の不一致」ですが、これって「性格の不一致」と同じなんです。


              セックスレスと聞くと、浮気やDVみたいにどちらか一方に問題があり、もう一方が辛い目にあっているイメージはありませんか?どちらかが加害者で、どちらかが被害者といったような。


              しかし、「性格の不一致」と同じことであると考えると、どちらかが一方的に悪い、という印象は薄れます。


              不幸にもセックスに対する考え方にズレがあったカップル。ただそれだけなんですね。どちらも悪くありません。

              組み合わせが悪かっただけ。


              組み合わせの悪いカップルがずっと一緒に居続けても幸せになれないし、離婚して、幸せになるために「ズレのない相手」を探すことは、決していけないことではないと、私は考えます。





              | 夫婦やり直し | 17:41 | comments(2) | trackbacks(1) | - | - |
              昔のように仲のいい夫婦生活にもどれる方法
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                昔のように仲のいい夫婦生活にもどれる方法


                人は誰でもいやなことは後回しにしたいという感情がありますよね。
                触れないで逃げたいという感情もありますよね。

                わたしもそうでした。
                あなたはどうでしょう?

                ひょっとしたら  あなただけでなく、あなたのパートナーも、今がそういう気持ちかもしれません。
                ということは、お互いにキッカケが見えないだけの状況かもしれませんよ!

                また仮に、自分は正しいのだからパートナーの方こそ自分に合わせるべきとか、もしあなたが思っていたとしたら、これは大変です。

                けっして歩み寄れない不幸の始まりになってしまいます。

                そうならならないためにも夫婦のどちらかが先に自己中心の考えを捨てて、歩み寄らなければならないのです。

                夫婦円満を取り戻すコツはまず、先に与えることです。
                パートナーに先に「こころ」を注いでください!

                仲のいい夫婦生活を取り戻すには、どちらかが先にそれなりの苦労と硬い決断をしなければならないのです。

                そうすることで、その苦労はかならず報われますから・・・

                たとえ今、あなたがセックスレスで悩んでいたとしても「パートナーは決してあなたを嫌いなわけじゃないのです」

                それはあなたの思い違いです! 
                 
                たとえ「セックス」がなくても夫婦関係は成立するといいますが「愛」がなければ夫婦関係は成立しません!

                まだ、あなたの夫婦関係は、壊れているわけではありませんから・・・
                そこは自信を持ってくださいね。

                セックスレスで悩む前に、なぜセックスレスになったのかを考えるほうが解決への糸口は見えてきます。

                あなたは夫婦生活何年目ですか?
                あなたはパートナーと恋をして恋人同士からのスタートでした。
                そして結婚して初めて「夫」と「妻」になりましたよね。

                はじめての「夫の経験」「妻の経験」ではありませんか?
                ということは「夫」としても「妻」としても経験を積み重ねている最中なのです。
                まだまだ完成形ではないはずです。

                子育てにしても同じです。子供を育てる中で「親」として成長していくのですから・・・
                子供に育てられているようなものです

                日々の出来事などから、問題を一つ一つお互いでクリアしあいながら
                妻として夫として、また親としても育っていくのではないでしょうか。





                離婚の危機を脱出し、夫婦円満で、昔のように仲のいい夫婦生活にもどれる方法

                | 夫婦やり直し | 23:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                『冷えた関係を改善したい』
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                  『冷えた関係を改善したい』


                  悩んでいた方の問題を解消した後には、下のような共通点があります。



                  以前は会話が盛り上がりにくかったのが、今では笑いが絶えない様になる。

                  お互い、話しかけにくい雰囲気になるときがあったのがウソのように激変する。

                  まるで付き合いたての頃の様に、いつもラブラブでいられるようになった。

                  大切に想ってくれるようになり、毎日言葉で愛情表現を伝えてくれるようになった。



                  愛情たっぷりの関係になるためには、この4つのポイントにヒントが隠されています。

                  『昔の一番楽しい関係を取り戻す!』ことです。

                  新たに関係を作りなおすのではなく、一番楽しかった関係に戻すことに注目することが
                  幸せへのカギとなります。
                  実際に、この4つのポイントを押さえることで、実に96.8%の成功率で、
                  それぞれの関係を劇的に改善してきました。



                  更に、もう一歩踏み込むためには、重要なことが一つあります。

                  それは、瞬間的に出来る雰囲気の改善!です。

                  雰囲気の改善が出来れば、二人のギクシャクした関係は改善します。

                  実際に、試された方の96.8%が暖かい関係に改善したと聞いています。

                  重要ですので、もう一度言います。

                  愛情復活のために、瞬時で関係が変わるためには、雰囲気作りが大切です。

                  雰囲気作りさえうまく行けば、愛情は取り戻せます。






                  『雰囲気作りで、本当に冷めた関係が、

                  以前の様な愛情たっぷりの関係に変わるんですか?』



                  そんなことをよく聞かれます。

                  確かに、今まで色んな方法を試してきても、一向に関係が改善されなかったのなら、

                  雰囲気作りだけで幸せな関係に変わるれると、信じ切れないかもしれません。



                  具体的に雰囲気作りを利用して、どうやって愛情たっぷりの関係に戻すのかを説明します。

                  まず、以前の仲良かった関係と、今の関係を比較することが重要です。
                  以前であれば、同じ空間にパートナーがいれば、気軽にたわいもない話をするのが、
                  普通であったはずです。

                  たわいもない会話で盛り上がり、笑いがある。

                  それが普通であって、幸せだと感じていたはずです。



                  しかし、一度関係が崩れると、一番影響するのが、二人の雰囲気です。

                  何となく話しかけずらい・・・。

                  何となく笑いあえない・・・。



                  そんな状態の場合、まず雰囲気を瞬間的に変えることが、特に重要です。

                  笑いのある、話しやすい雰囲気が出来れば、関係は復活しやすくなります。

                  他愛もない笑いや、笑顔のある雰囲気を自然な形でアレンジすることが、
                  愛情を復活させる下地作りです。

                  では、次に雰囲気作りの重要なポイントをお伝えします。

                  雰囲気作りの最大のポイントは、『注意を引くこと』です。
                  「あなたの話が聞きたくてまらない。」「続きが気になって仕方が無い。」そう、

                  相手にあなたのことを思ってもらうことが第一歩のスタートです。

                  相手の注意を自然に引き、他愛もない会話をスタートすることは、
                  さほど難しいステップではありません。



                  幸せな毎日が蘇るたった一言の瞬間復活愛術
                  | 夫婦やり直し | 22:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  夫婦恋愛指南書【ガラスの扉】
                  0
                    夫婦恋愛指南書

                    離婚の理由に一番多くあげられるのは何か、
                    ご存知でしょうか?

                    おそらく耳にされたことはあると思いますが、それは「性格の不一致」です。

                    全く異なった環境で生まれ育った男女が、考え方や価値観が違うのは仕方のない事です。

                    それでも、そんな二人が出逢い、魅かれあい、愛するが故にお互いの違いを埋めるために歩み寄る・・・。

                    そして訪れるいくつもの問題を、二人の間を微妙に修正しながら心を合わせ、解決していく。

                    そうして、育ってきた環境の違いや価値観などの違いが、問題にならないほど、愛と絆を深めていけることが理想です。

                    「似た者夫婦」という言葉がありますが、それは最初から似ていたわけでなく、似てくるのですね。

                    「性格の不一致」とは、お互いが歩み寄れなくなった状態という事です。

                    では、実はその言葉の奥に隠された本当の意味は、「性の不一致」だという事は知っていますか?・・

                    セックスとは、お互いの愛を一番感じられる行為。
                    しかし、そのコミュニケーションがうまくとれない。
                    それが夫婦関係に、影を落としているのではないか?


                    それぞれのご夫婦に悩みや状況の違いはあるにしろ、そこに共通する問題があると私は強く感じました。


                    あなたも見かけたことはありませんか?
                    仲睦ましく、手をつないで微笑みながら歩く、老夫婦の姿を。


                    50代、60代になっても本当に仲の良いご夫婦は、二人の間の営みがうまくいっている方々がほとんどです。

                    しかし実際には、夫婦の間にコミュニケーションがない。
                    つまりセックスレス夫婦が驚くほど多い。


                    一つお聞きしたいのですが、「現在パートナーとの間に、お互いに満足のいく営みはありますか?」

                    YESと答えられたなら、2人の未来はまだまだ明るいと言えるでしょう。^^

                    逆にNOと答えられた方へ、

                    ◆二人の関係が悪くなってから、セックスがなくなっていったのか?
                    ◆セックスがなくなってから、二人の関係が悪くなっていったのか?

                    あなたはどちらだと思います?・・


                    私のこれまでの統計では、圧倒的に後者の方が多くなっています。

                    もともと他人である二人が、お互いを1番身近に感じられること。

                    それは他でもなく、互いの肌と肌を合わせ、交わるセックスです。

                    セックスとは、男と女が一番身近に感じることのできる行為。時にはぎすぎすした感情を和らげてくれる、潤滑油です。

                    夫婦の間で、そのセックスがうまくいっていれば、大抵の問題は乗り越えていけます。

                    しかしそれがなくなってしまえば、二人の間はやがて錆びつき、心を上手に合わせる事ができなくなってしまいます。

                    少しずつ二人の距離が離れてしまい、ちょっとしたキッカケで相手に対し、
                    嫌悪感を懐く様になってしまうのです・・。


                    このことから私は「夫婦間にセックスがいかに重要か」を唱え、レス解消へ力を注いできました。

                    夫婦関係改善=セックスレス解消ということだと思います。



                    夫婦恋愛指南書【ガラスの扉】

                    http://www.infotop.jp/click.php?aid=182440&iid=27212



                    | 夫婦やり直し | 23:32 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
                    夫婦関係改善の知恵
                    0
                      「だって、色々努力してみたけど、
                      結局相手の気持ちは変わらない・・・」

                      そうですね、そう思うのも無理ありません。

                      確かに、相手の気持ちを変えるのは1日やそこらじゃ変わることはありませんし、実践するにも相手の反応が怖くて、なかなか勇気が出せないこともあると思います。

                      一生懸命に自分から話しかけても、会話も続かずにさらにきまずい雰囲気になってしまった・・・


                      「実はそこに間違いがあったんです。」

                      多くの夫婦が自分の気持ちを押し付ける余り、ケンカになってしまいます。

                      「何度も言ってるのに、なんで私の気持ちをわかってくれないんだろう・・・」

                      確かにあなたがそう思う気持ちは分かります。
                      どんなに自分の気持ちを押し付けたとしても、言い合いになるだけです。


                      大切なことは、
                      「相手から自然に心を開いてくれる状態」
                      これを作ればいいだけなのです。

                      その為の方法はいくつかあります。

                      会話で例えるならば、多くの夫婦が、相手の心境やタイミングを間違えて、
                      コミュニケーションを取ろうとしているがずが、いつの間にか、口喧嘩になってしまいます。

                      あなた「ね〜ね〜、△▲□■○●・・・・」
                      相手「ふ〜ん」 「あ、そう」 「んー、わかった」
                      あなた「それで、あなたはどう思う??」
                      相手「お前に任せるよ。」
                      「・・・・・・」
                      「ちょっとちゃんと聞いてよ〜〜〜!!!(怒)」

                      心当たりありませんか?

                      確かに、一つ屋根の下で生活している夫婦でも、
                      コミュニケーションを取るのが難しいと感じることってありますよね。

                      でもこの場合であったら、まず相手の心境・状態を知って、
                      相手があなたの話を『聞く体勢』を作ればいいだけなのです。

                      相手が朝の支度でバタバタしているときに話しかけたとして、あなたの話を真剣に聞いてくれるでしょうか?

                      あなたが伝えたいことの1/3も理解してもらえないですよね。

                      「わかった、また今度話そう」
                      「どっちでもいいよ、お前に任せるよ」
                      といわれるのがオチです。

                      コミュニケーションを取るためには、
                      相手の状況を知って、聞く体制づくりをすることが最初の一歩なのです。

                      それには、話合いをする場所の選び方、空気作り、スキンシップを使うといった方法があります。

                      これらをうまく利用すれば、相手から見てあなたはよきパートナーであり、相談相手、一緒にいて居心地のいい存在になれるのです。

                      すると、次第にあなたがいないと不安、あなたを失ってしまうことが怖い、と思うようになり、あなたから離れられなくなります。

                      このように、夫婦関係の問題は、コツさえつかんでしまえば、解決できることばかりなのです。


                      夫婦仲をしっかり改善して氷のような夫婦関係を溶かして下さい

                      | 夫婦やり直し | 22:17 | comments(2) | trackbacks(1) | - | - |
                      精力増強・ED克服マニュアル
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                        バイアグラに頼らない精力増強・ED克服マニュアル

                        30代も半ばを過ぎた頃から、明らかに精力の衰えを感じ始めました。

                        特に40歳を過ぎてからの精力の落ち方が顕著です。

                        30代前半までは3回、調子が良ければ4回はできたのに、魅力的な女性がそばにいて、淫らな肢体をさらけだして、懸命にフェラチオしてくれても大きくならない。

                        一旦は大きくなっても、途中で萎えてしまう。

                        一度そういう経験があると、それがトラウマになって、次もその次もそうなってしまう。
                        精力減退は、単にセックスだけの問題ではありません。

                        セックスの満足度は、仕事の自信、やる気にもつながります。

                        できる男はセックスも仕事も良くできる。
                        これはソフトバンクの孫社長も認めています。

                        また、私が顧問をしております、セクシャルアカデミーを主催する田辺まりこさんの著書、『稼げる男のセックステクニック』でも、ビジネスとセックスの関係が書かれてます。

                        充実したセックスは、男に自信をみなぎらせ、結果として仕事も自信を持って望むことができるのです。

                        このことは、私が企業内で心理カウンセラーをやっていますので、よくわかりますし、何より、自分自身、精力の衰えが仕事に影響していると感じた時期がありました。

                        今回、私自身の精力減退、ED(勃起障害)を克服するために、心理学的見地から勃起障害、精力減退、EDについて調べ、自分で体験して、わかったことがあります。
                        放っておいてもEDは治りません。
                        仕事やライフスタイルを抜本的に転換してストレスを軽減しない限り、大半は悪化する一方です。

                        使わない機能、筋肉、神経は衰えるばかりです。

                        想像してみてください。

                        足の骨を折って1ヶ月入院したら足の筋肉はどうなりますか?
                        筋肉がやせ細り、無残なものになります。

                        ペニスと、それに連なる男性機能も、使わない期間が長ければ長いほど、回復にかかる時間や労力は大きなものになります。

                        だからこそ、EDの悩みをお持ちの方には、「EDを甘く見ることなく、早期の対応をとってほしい」と強く願います。

                        バイアグラに頼らない精力増強・ED克服マニュアル


                        離婚を考えている貴女へ

                        復縁できます〜流れと心〜



                        | 夫婦やり直し | 15:52 | comments(0) | trackbacks(5) | - | - |
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